だってそこには愛しかない

嵐好き、やや事務所担のジャニオタ骨折をする

紅白だからって

朝突然舞い込んできた相葉雅紀紅白単独司会のニュース。

いやいや、スポーツ紙でしょ?

何度も朝ドラや大河のキャスト内定って出して外してたでしょ?

公式発表までは疑りますよ。

と静観してたらその日のうちに公式発表。

 

ま・じ・か!

 

えっ!相葉さん本当に単独司会なの?

5人じゃなくて?1人で?

今の相葉さんならできるけど!

不安と心配と喜びとわけのわからない感情でした。

NHKから出たコメント

を読んで、本当に相葉さんのファンになって良かったと思いました。

 

メンバーからも札幌ドームでのMCでいっぱいいじってもらえたようで。

翔さんが「不安?」と聴いてくれたことや、「ちょつとしたハプニングがあった方が面白い」と言ってくれたことがすごく嬉しくて、あぁ嵐が嵐でよかった。この5人でよかったなと。

 

相葉さんの司会者としてのよさはほんわりとした雰囲気や、ぐっスポで見せる懐にすっと入っていって、柔らかく素を引き出していく所だと思います。

そして、努力を惜しまない人だと思います。

だからこそ紅白単独司会という重責に頑張りすぎてしまわないか、プレッシャーに押し潰されてしまわないか、ましてや年末の過密スケジュール。体調を崩してしまわないか心配をしてしまいます。

努力家でファンからの期待に応えようとするからこそ、しっかりやろうとしすぎないで欲しい。

虎やライオンと戯れて?テンパって、ハプニングを起こし、笑いの神様に愛されてる相葉さんも、私の大好きな相葉さんです。

メンバーが袖でピットインみたいに控えてようか?といじって盛り上げたり、翔さんがハプニングがあってもいいんだよと言ってくれたことは「頑張り過ぎないでね。いつも横で見てるからね。失敗してもやれるだけの事をやればいいんだよ。」そうメンバーが言ってくれているようで…

だからこそ、紅白でも相葉さんらしいハプニングがあったり、ほんわりとしたり、時にはメンバーと戯れたり。相葉さんにしか出来ない紅白の司会をして欲しいと思います。

大晦日。テレビの前で相葉さんを見守るのを楽しみにしてしまいます。